取扱製品 私たちの仕事は、お客様のニーズとともにあります。
時代に応える多面的な事業展開で、お客様ニーズを受け止める「ネット」へ。

抗ウイルスHEPAフィルタ搭載 室内用薄型空気清浄機
『ヘパウォール』

『ヘパウォール』は、病院などの感染対策施設で長年使用されている抗ウイルスHEPAフィルタ ヴァニッシュ®を標準搭載することでウイルスを捕集します。
換気が不十分な商業施設や店舗、レストランに設置し、
換気と併用することで感染リスクを低減します。
(厚生労働省は換気が悪い密閉空間では、HEPAフィルタ搭載の空気清浄機の使用を推奨しています)
移動が楽にできるキャスター付きで薄型のため、壁側やパーテーションがわりに手軽に設置可能です。

『ヘパウォール』特長

       1,抗ウイルスHEPAフィルタ ヴァニッシュ®を標準搭載

       天然の酵素を利用していることから安全性にも優れます。
       ウイルス不活化において酵素自体は消費されないため長期間 (3年以上)にわたりその効果を持続します。
       医療施設や研究施設などの空調用途、感染対策陰圧フィルタユニット用等で多数の使用実績があります。
       

      2,薄型・可動式で壁際への設置やパーテーションとして使用可能

       ● 換気が不十分な商業施設や店舗、レストランに設置。
         換気と併用することで感染リスクを低減します。

       ● 移動が楽にできるキャスター付きで薄型のため、
         壁側やパーテーションがわりに手軽に設置可能です。

         ●「HEPAフィルタ入ってます」シールでお客様に安心感を提供します。
         
        
        ※厚生労働省は感染拡大防止のため、1時間に2回以上の換気回数を求めています。
         しかし、窓を十分に開けた換気が難しい施設には、「相当換気」として、
         高性能フィルタ搭載の空気清浄機で換気不足を補うことが有効とされています。

        ※公益社団法人 日本空気清浄協会「JACA No.50-2016空気清浄機の性能評価指針」によると、
         空気清浄機により清浄された空気のことを「相当換気量」と呼び、
         換気量と同等と考えることが可能とされている。
           空気清浄機の相当換気量は以下の式で計算されます。  
           相当換気量=フィルタの捕集効率×処理風量
        
         <ヘパウォールを5㎥/min(300㎥/時間)で使用した場合の相当換気量の計算方法>
           相当換気量=99.99%×300 ㎥/時間≒ 300 ㎥/時間
           10m×10m×2.5m(部屋容積:250㎥)の部屋の場合、約1回の換気回数に相当

      『ヘパウォール』製品仕様

       型式 PHW-0151-PS
      サイズ(㎜)(幅×高さ×奥行) 880×1410×95(キャスター部幅:300)
       設   定  弱  中 MAX 
       風 量(㎡/min)  3  5  7  15
       騒音値(dB) 35   42  47  65
       消費電力(W) 10   18  25  135
       質 量(kg)  約39
       電 源  AC100V 50/60Hz

      『ヘパウォール』設置イメージ

       ●オフィスに 応接室・会議室などの感染リスク低減に

            

         ●
      店舗に 人の集まる場所や飲食店に安心感を
           

        公共施設に 不特定多数の人が集まる待合室などに
           
        病院に 病室・待合室・受付などの空気清浄に
           

  

製品へのお問い合わせは、環境機材営業本部 TEL(03)3836-8411 お問い合わせ・資料請求        

 

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